電気/通信/メディア
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国際fax〜家電の情報・FAXいろいろ検索
FAX(ファックス、ファクス)とは「ファクシミリ」の略で、文書や写真、絵などの画像を電気信号に変えて、通信回線を介して送信し、受信する側がこの電気信号を元画像に再生する装置の総称です。
FAXは当初は業務用として、ごく一部の分野でしか使われていませんでしたが、70年代から80年代にかけて、徐々に一般家庭でも使えるようなシステムが確立され、その後徐々に一般家庭に浸透していきました。
特に90年代に入ってからは、FAXの価格の低下や機体の性能の向上のため、普及のスピードは急速に伸びています。
FAXの普及に伴い、「海外にもFAXを送りたい」というニーズも高まってきました。
そこで現れたのが国際faxサービスです。
2007/12/25(Tue) 15:40 [修正・削除]

電話加入権
電話加入権とは、NTT東日本・西日本の固定電話に加入・設置するための権利のことで、電話加入権を購入する際に必要な料金は「施設設置負担金」といいます。
電話を家庭に引くには、まずこの電話加入権をNTTから購入しなければなりません。
NTTの固定電話の場合、電話機自体はさほど高額ではありませんし、通話料は使い方次第ですが、電話設置のハードルともなるのが、この高額の電話加入権です。
電話加入権はコースにもよりますが、どれも数万円かかります。
2007/12/24(Mon) 23:52 [修正・削除]

IC3
IC3(アイシースリー:INTERNETANDCOMPUTINGCORECERTIFICATION)とは、コンピュータとインターネットの基本が身につく世界共通の資格試験です。
IC3は2002年2月にアメリカで開始され、今では世界110か国以上で実施されています。
IC3は特定ベンダーの影響を受けることがない認定資格です。
また試験問題も常に検討されており、最新の「デジタル・リテラシーのスタンダード」として信頼も得ているIT資格です。
IC3についての詳細は公式サイトをご覧ください。
http://ic3.odyssey-com.co.jp/index.htmlIC3試験は、3つの科目から構成されています。
すなわち、「コンピューティングファンダメンタルズ」、「キーアプリケーションズ」、「リビングオンライン」の3つです。
IC3試験は1科目でも2科目でも3科目まとめてでも受験可能です。
2007/12/24(Mon) 09:57 [修正・削除]

日商マスター
日商マスターとは、日本商工会議所の主催で平成4年度にスタートした認定制度です。
ビジネス文章作成・ビジネスデータ処理に関する幅広い知識をもつ有能な指導者を認定するための資格です。
日商マスターの近年合格率は5〜6%程度と言われていますが、詳しい合格率は未公表となっています。
各種研修会と200時間の教育実務を経験しても、合格するのはかなり難しいようです。
2007/12/24(Mon) 04:04 [修正・削除]

DTP検定
DTP(DeskTopPublishing)検定とは、パソコンを使って印刷データを作成する知識とノウハウを問われる資格です。
DTP検定は言ってみればソフトの使い方をテーマとして、どれだけ使いこなせるかの技術、そしてセンスを認定するものと言えます。
DTP検定は、職能別に3コースにわかれています。
それぞれプロフェッショナルDTP、ディレクションDTP、ビジネスDTPとなっています。
プロフェッショナルDTPは、デザイナーやDTPオペレーター向けの検定です。
ディレクションDTPは企画・編集や広報向け、ビジネスDTPは営業や事務での企画書作成向け検定となっています。
DTP検定は年2回(2月、8月)試験が実施されています。
受験資格に制限はありません。
また、DTP検定は2年に1度の資格継続手続きが必要です。
2007/12/23(Sun) 04:23 [修正・削除]

NACSE〜専門職の情報・資格いろいろ検索
NACSE認定とは、特定のベンダーに依存しないネットワーク知識・技術を認定するものです。
企業の即戦力となるIT技術者の育成に加え、産業競争力の強化目的として、NACSE認定試験を実施しています。
NACSE認定の特徴は、中立性(マルチベンダー対応)、段階的(通信システムに特化した段階的技術レベル)、局在性(NGNを支える技術者を養成)です。
NACSE認定は技術レベルに応じた複数のレベルでの構成となっています。
NACSEとはちなみに、NationalAssociationCommunicationSystemsEngineers(全米通信システム技術者協会)の略称です。
NACSEは「ナクシー」と呼び、ナクシージャパン(株)が実施団体です。
2007/12/22(Sat) 16:36 [修正・削除]

国際電話
無料国際電話〜U-call〜ユーコール - ケータイからかけられる無料国際電話・最大6時間通話可能。
固定電話からでも、ケータイからでもOK!15秒間の音声CMを聞くだけで、最大6時間国際電話がかけ放題。
2007/12/22(Sat) 13:01 [修正・削除]

シニアITアドバイザー〜資格いろいろ検索
シニアITアドバイザー(SITA(サイタ):SeniorITAdviser)とは、パソコン初心者の指導を担うシニアの方を対象としたもので、一定のパソコンに関する知識とアドバイス技術の保持者であることを認定する試験のことです。
シニアITアドバイザーは、2000年11月1日より開始されました。
2007/12/22(Sat) 10:35 [修正・削除]

DTPエキスパート認証試験〜資格いろいろ検索
DTPエキスパート認証試験とは、製版印刷の基礎知識、DTPの知識、コンピュータの知識などが問われる試験制度です。
JAGAT(社団法人日本印刷技術協会)が主催で、よい印刷物を作ることを目指した認定試験です。
DTPエキスパート認証試験の受験対象は、DTPに関心のある方なら、制限はありません。
試験は年2回実施されます。
試験形式はマークシート方式の筆記試験と課題試験があり、課題試験は試験当日に配布される課題材料を持ち帰り,14日以内に作品と制作指示書を提出することになっています。
DTPエキスパート認証試験では、試験前に集中対策講義(大阪・東京会場のみ)というものがあり、これは筆記試験直前に知識の整理を目的として行われる講座です。
DTPエキスパート認証試験の試験料は、試験のみだと2万円、集中講義付きでは7万円が必要です。
DTPエキスパート認証試験は、社団法人日本印刷技術協会(JAGAT)が定めたDTPエキスパートカリキュラムをクリアする試験のことで、特級から3級まである。
2007/12/22(Sat) 04:41 [修正・削除]

アドビ認定トレーナー
アドビ認定トレーナー制度(ACTP)とは、アドビ製品に対する高い技術レベルと人に教える能力を併せ持ったトレーナーとして、アドビが厳しい基準を定めて認定する資格のことです。
認定試験は製品毎に実施されるので、バージョンアップした製品については新たに認定が必要となります。
アドビ認定トレーナー制度の認定条件は、トレーナーとしての実績、アドビ製品使用経験、アドビ認定エキスパート(ACE)の取得、e-Mailアドレス・インターネット接続環境の整備となっています。
アドビ認定トレーナー認定試験の受験料は1万8000円で、認定費は1万円です。
アドビ認定トレーナーのニーズはDTPやWebに比べるとまだ低いですが、年々高まってきています。
アドビ認定トレーナーは、米アドビシステム社が主催するトレーナー認定資格で、アドビ製品をわかりやすく教えることができ、製品についての高レベルな知識・技術を持っているという証明でもあります。
2007/12/21(Fri) 16:52 [修正・削除]

CIWサイトデザイナー〜資格いろいろ検索
CIWサイトデザイナーとは、ウェブサイトのデザインスキルを評価する民間資格。
CIWサイトデザイナーは、Webサイトの構築にあたって、Macromedia社のDreamweaver、Flash、Fireworks、マイクロソフト社のFrontPage、JASCのPaintShopProといった色々なソフトを使えるようになることも要求される資格です。
CIW(CertifiedInternetWebmaster)のプログラム内容は、米国のITスキル標準に基づいて開発されたものです。
1998年、米国のプロソフトトレーニング・ドットコム社によって開発されました。
現在は世界70か国に広まった資格となっています。
2007/12/20(Thu) 23:00 [修正・削除]

電気工事士試験〜資格いろいろ検索
資格試験の中で、電気工事関係の技術的な資格試験といえば、電気工事士試験です。
電気工事士とは、電気工事士法により定められた資格です。
電気工事は、工事のミスによって感電事故や火災事故が起きかねないものです。
それらを防ぐために、工事の内容によって電気工事士の資格のある者しか作業できないと法令では定められています。
電気工事士には、第一種電気工事士と第二種電気工事士があります。
その他に認定電気工事従事者といった資格もあります。
第二種電気工事士は、一般住宅や店舗などの600ボルト以下で受電する設備の電気工事ができます。
第一種電気工事士は、第二種電気工事士の範囲プラス500キロワット未満の需要設備の電気工事ができます。
第一種・第二種電気工事士の資格を取得するには、それぞれの試験に合格する必要がありますが、試験に合格して終わりではありません。
第一種電気工事士は、実務経験5年以上(電気関係課程大卒者は3年以上)で免状申請することにより、また第二種電気工事士は、免状申請することにより、それぞれの免状が交付されることになります。
2007/12/20(Thu) 17:11 [修正・削除]

ドットコムマスター〜資格いろいろ検索
ドットコムマスター(.comMaster)とは、NTTコミュニケーションズが2001年に開始した、パソコンやインターネットに関する知識・技量を問う資格試験のことです。
難度によって、シングルスター、ダブルスター、トリプルスターがあります。
試験に合格すると、グレードと受験年を組み合わせた形で認定されます。
星マークがつくのですが、星の数が多いほどグレードが高くなります。
ドットコムマスターの特徴は、インターネット接続に関する事だけが対象となっていて、通常のパソコン操作はもちろんのこと、InternetExploreといったブラウザの設定方法に関するもの、ユーザーサポート的な知識・技術も出題されることから、きわめて実践的なスキルを要求された資格と言えます。
2007/12/20(Thu) 11:30 [修正・削除]

一太郎インストラクター〜資格いろいろ検索
一太郎インストラクターとは、ジャストシステムがワープロソフト一太郎、および日本語入力ソフトATOKのスペシャリストに与える認定資格のことです。
一太郎インストラクターは、インストラクターをめざす人はもちろん、さらなるスキルアップを考えている方にはお勧めの資格です。
一太郎インストラクター試験の受験資格は、連絡用E-mailアドレスを取得していればOKで、ネットで受験申込をします。
2007/12/19(Wed) 16:19 [修正・削除]

Webクリエイター能力認定試験〜資格いろいろ検索
Webクリエイター能力認定試験とは、Web制作に必要なHTMLファイルのコーディング能力および基本的なデザイン能力を有するか等といった、Webサイトを構築能力を評価する民間資格試験です。
サーティファイWeb利用・技術認定委員会が主催で、2001年5月から資格がスタートしました。
Webクリエイター能力認定試験は受験資格の制限はありません。
Webクリエイター能力認定試験は、初級と上級に分かれています。
初級は基本的なHTMLのタグや属性の知識を有していて、標準的なWebページをツールを使用せずに作成する力があるかを見ます。
上級は初級の範囲にプラスして、フォームの定義やフレームの設定、スタイルシートやオブジェクトの埋め込み問題などが出題されます。
Webクリエイター能力認定試験についての受験申込・問合せは下記まで。
http://sikaku.gr.jpWebクリエイター能力認定試験は、Webページ制作者としてのITスキルを照明する資格です。
2007/12/18(Tue) 17:45 [修正・削除]

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